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医療情報レポート
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Vol. 118 2017年01月発行
地域包括ケア時代に向けて期待を集める有床診療所の今とこれから

[潮流]
再評価される有床診療所の機能と存在価値
不遇でもなぜ有床診療所は存在し続けたか

Part1[概論]有床診療所の今
身近な入院医療機関として 地域包括ケアを支える存在に

Part2[事例]
(1)冨塚メディカルクリニック(栃木県宇都宮市)
高機能で外来患者を集め 軽症の高齢者入院を担う

(2)医療法人正和会 小玉医院(秋田県潟上市)
「喜ばれる医療」を掲げて 地域包括ケアの理想形をつくる

(3)医療法人社団順洋会 武蔵野総合クリニック(東京都清瀬市)
どんな患者にも対応できる「コンビニエンス・クリニック」を目指す

(4)医療法人 後藤外科胃腸科医院(北九州市八幡西区)
急性期から在宅まで地域完結の医療提供をベッドが支える

(5)医療法人社団洗心 島村トータル・ケア・クリニック(千葉県松戸市)
入院施設を持つことで 多機能の診療所を下支えする

Part3[インタビュー]全国有床診療所連合協議会 鹿子生 健一 会長
地域包括ケアシステムの要として「絶対に活かす」という強いメッセージを

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