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医療情報レポート
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vol.128 2020年09月発行
実践事例から考える これからのかかりつけ医の機能と役割

発行:メディカル・マネジメント・プランニング・グループ
編集・制作 株式会社日本医療企画
A4判 24ページ

[潮流]
医師一人ですべて診るのは困難 かかりつけ医機能を発揮するには診療所同士での連携強化も必要だ

Part1[視点1]かかりつけ医事情-海外と日本の比較から-
地域医療の底上げと効率化に向け かかりつけ医×ICTを組み入れた医療提供体制の再構築が必須

Part1[視点2]患者視点で考える理想のかかりつけ医とは
かかりつけ医に求めたいのは「同意を得る」コミュニケーション力だ

Part2[提言1]ベテラン開業医から学ぶ、かかりつけ医の要件
患者が常に最適な医療を受けられる そのための環境整備が重要である

Part2[提言2]かかりつけ医のスキル獲得に向けた教育の必要性
"患者に徳を施す"医師の職務を全うするために素養やスキルを学ぶ

Part3[Case1]医療法人社団裕羽会長尾クリニック
予防~看取りまで生活を診るために 多職種協働と地域連携に力を入れる

Part3[Case2]GPクリニック自由が丘
英国式のGPの発送と仕組みを採用「おうちに来てくれるかかりつけ医」を目指す

Part3[Case3]医療法人社団ナイズ
都市部で多拠点展開される新しい医療のかたち 年中無休で診るかかりつけ診療所の挑戦

Part3[Case4]エスエル医療グループ
35以上の診療所が1カ所に集まり 理想的なグループプラクティスを実践

Part3[Case5]医療法人社団緑星会どうたれ内科診療所
多職種協働のチーム医療で 多様化する高齢者のニーズに対応する

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